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sentimental spring

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(click で 大きくなります♪)

昨日、帰宅して、ばらちゃんチェック~♪ をしていたら、
でてきました、でてきました~ … 白いお粉がっ。
それがっ 丈夫なはずの バルビエに発症 ヒィィィィィ(゚□゚;ノ)ノ
丈夫だから、いいかな、と アグリチンキもサボっていたせいかな…
粉粧楼とミミエデンには、でてないっていうのに。
ごめんよ~ バルビエ …

そして、ジュランビルとモンテベローに、ばらゾウ発見!
ジュランビルなんて、バラの虫ホイホイ を
まだ小さい苗だから比較的塗り易くて、
しっかり 数カ所つけたのに…なんでぇ~!!(怒)

で、今朝、消毒の用意をしていたら、
お隣の奥様に、「うどん粉がひどいの~」と泣きつかれ、
「どうしてる?どうしてる?」と聞かれ、
お薬の説明をしても、でも~、私できないしぃ…、って言うので、
もう面倒くさいから、鉢バラだったら、一緒に消毒しますよ、って
言ってしまいました~(苦笑)。
でもでも、かなりひどい うどん粉で、げっ 移ったらやだな、と
裏に隔離して、消毒しました。
もうこんなんだと、カリグリーン連続散布しかないんじゃないっ。

画像は、ハンギングにした、Silene "swan lake"。
コロッコロが 開き始めました。かわいいです。


tulipRED.jpg

球根を掘り起こすのが面倒で、
そのまま 植えっぱなしだったチューリップ。
葉っぱだけかも、葉っぱだけかも~ と 思っていたら、
咲いてくれました。でも、来年はもう 無理だろうなぁ。


flowersapril11.jpg

ピンクの八重咲きマーガレット summer song deep rose
どんどん蕾があがってきます~。


taitsuriapril11.jpg

タイツリ草を、ちょっと退いて撮りました。
かわいい~♪ 
なんだか、指でさわったら、音がなりそう~。

話戻って … お隣の方が、
どんなバラが病気に強いかわからない、というので、
別冊趣味の園芸 の 病気に強いバラ の 本を貸してあげました。
そうしたら … なんとっ、この本では
うどん粉 黒星 いずれも 強い、と 評価されている

ザンガーハウザー・ユビレウムスローゼ 
(なんだってなんだって~? 舌噛みそうだし、変換もしづらい・笑)

で ありました。
お隣の奥様 「なんでなんでぇ~? 私がイケナイってことぉぉぉぉ?」

個体差ありますよ、きっと。

と、申し上げておきました(笑)。



長くなりますが、追記にて、ルッパの話を書きました。
自分の気持ちの整理のために書いたので、
私の、エゴまるだし です。

なので、今日の blog エントリータイトルは

sentimental spring (笑)なのでした。

4月8日に、愛猫ルッパが麻布大学付属動物病院で
CTスキャン検査を受け、そのまま第1回目の 放射線治療を受けました。
結果としては、かなりタチの悪い腫瘍であることが確定しました。
大学病院の先生のお話は、わかってはいたものの、
けっこうキツくて、その場で、泣かずに話が聞けたのは
まぁ、私にしては上出来だったかな、と思ったぐらい(苦笑)。

ルッパのことを気にかけてくださっている方々に、
そして自分の気持ちや覚悟を決めるためにも、
文字にしたい、って思っていたのですが、
なかなか、そんな気分にはなれませんでした。

放射線と手術を組み合わせても、
2~3年という延命は無理、ということでした。
腫瘍は外側へ向けて大きくなり、皮膚が割れて
出血をし、悪質液が流れ出て、炎症が起こり、
不快感から元気がなくなり、衰弱して死に向かう、ということです。

目指せ15歳、は 夢に消えちゃった。

何もしなければ、3ヶ月から半年、と言われました。
放射線も手術も、それがどれだけの延命になるかは、
やってみなければわからない…
人間の癌と、ホント、同じです。

やってみなければわからない。

ずっと迷ってました。
ルッパのQOLを考えたときに、そして、私自身の覚悟を考えて
今、あきらめてしまうほうがいいのか、
やってみなければわからない、ことに、挑戦してみるのがいいのか…

今日、午前中に、ココを点滴に連れていき、
かかりつけの先生と話をしました。
麻布大学から、検査と診察の結果、治療方針に関して
連絡が届いていました。

いろいろと先生と話をしたのですが、
先生は、この腫瘍が自壊して、出血する方が、
今の段階では QOLをものすごく悪くする、と話してくれました。
放射線治療は、金額のこともあって、すすめ難いけれど、
試してみる意味はあり、試してみたい、と思っている、ということでした。
内臓に浸潤してはいないし、骨の上に腫瘍がのっかっているだけなので、
外へ向けて破裂をし、それが QOLを著しく低下させる。
いずれ、内側へ浸潤してくるだろうから、最期のことは
その時に考えればいいのではないか、というお話でした。

ホッとしました。
私が、このまま あきらめてしまうことができない
一番の理由を、先生はよくわかってくれているようでした。
麻布大学の先生も、とっても丁寧に、飼い主の気持ちを考えて
説明をしてくださったけど、
ルッパの1月からの経過を診て来て、
そして、飼い主のことを、よく知っているホームドクターの
お話と判断は、私の 気持ちを軽くしてくれた気がしました。

内臓には、今、問題がないんです。
外へ外へと大きくなるコブ。
手術とは言っても、お腹を切るわけではない。
幸い、体力もあり、血液検査の結果も悪くなく、
麻酔からの目覚めもいい。

もし…
もし、このままにして半年だとすると
積極的に治療をすることによって、
もしかしたら、その半年が、更に数ヶ月先へ延びるかもしれない。
そうしたら、1年近くまたはもう少し延命できるかもしれない。
心筋肥大で心不全を起こしたエトナは、薬を毎日飲むことで、
1年と1ヶ月、一緒にいてくれました。
その時間の介護を通して、私は、エトナの命への覚悟ができて、
悲しみより、たくさんの感謝で見送ることができた。

ルッパにとって、この治療をやってみることは
決して「楽」なことではないし、怖がりなコだから、
病院へ行くことが、ストレスになることは間違いない…。
それもすごく迷って、今でも、不安で揺れています。

「かわいそう」だから、やらない …
誰がかわいそうなんだろう、ルッパが「かわいそう」なのかな。
ルッパを見ていて辛い「自分が」かわいそう、なんじゃないかな。
後は、自然にまかせて…って考えもあるけど、
飼い猫たちにとっての「自然」って何かな。
動物が、人間と「家」を同じにしたら、
そこにはもう、彼らの側からの「自然」は ないんじゃないかな。

治らないから、QOLを考えて、今のまま、という選択もあれば、
完治目的ではなく、QOLの目的で、
「治療」「処置」という選択をする場合だってある。

そんなことを、ずっと考えて、今でも考えています。

私は、できる「条件」が揃っているなら、
それをやってみようと決めました。
私が、覚悟を決めるために、やってみる。
放射線照射、残り3回 が終了する前に、
その覚悟の時は来るかもしれないし、
手術の前に来るかもしれない。その後の可能性もある。
ルッパのためじゃなく、私自身のためです。

テーマ : ■お花が好き♪
ジャンル : 趣味・実用

Comment

お隣の奥さんとのやり取り、目に浮かぶようです。
>お隣の奥様 「なんでなんでぇ~? 私がイケナイってことぉぉぉぉ?」
・・・心の中で、「はい、そうです」って言いたいかもっ!
人任せにしないで、ガーデンドクターでも買ってらっしゃい!!

たいつり草、なんだかウインドベルみたいですね。
ほんとに音がなりそう♪

答えは出ているみたい

内臓に転移してなくて、表面だけで
自然にやぶけると貧血になる。
放射線はしないよりいいかと言う程度。
現在体調良好。
となれば、ホームドクターに切ってもらっては、入院せずに、すぐ、お家に帰る。
っというのが、ルッパちゃんにとって快適生活とみましたが・・・・

おはようございます。

るっちゃんのことが 気になってきてみました・・・ら、記事がアップされていました。

現実を 突きつけられると辛いですね。
でも・・・はっきりしたことが検査で分かったってことは、進歩です。
この記事を、読んで私自身 すごい衝撃とショックを受けています。maoさんの、ショックは計り知れません。
でも・・・しっかり向き合って考えてあげることが、もの言えぬ るっちゃんの為でもありますし・・・それになにより、るっちゃんは、maoさんが大好きなんですから・・・。

長く一緒にいてくれたことを、感謝で 見送れる心の準備を始めなければいけないということは、辛いことですね。
でも・・・少しでも~~というのは 何もしなかった~~というのよりは、いいのではないかと~~maoさんの覚悟、応援しています。
いつか、私にも訪れるかもしれないことです。苦しいことを話していただけたこと、感謝しています。
まだまだ 食欲もある るっちゃん。前向きに、前向きに、~~~。


バラの消毒、お疲れ様です!!
うちの数年物の タイツリソウ・・・発見しました。
まだ 花はまだまだみたいです。 

思うように正直に立ち向かってくださいね。
心から、応援していますよ・・・・。

うちも

うどん粉病やられちゃいました~
程度はあるけれど
ほとんどの株にです。
3月から薬散布してたのに-!
アップいたしますので見にきてください。

まるまって寝ている愛猫をみながら
近頃よく思うのは、
あと何年一緒にいれるのか・・
この子が居なくなったら自分はどうなってしまうのか・・
そしてるっちゃんの記事を読んで
自分ならどうするのだろう・・
私は今ひとりでこの子と暮らしています。
仕事のこと経済的なことを考えると涙がでます。

maoさんの思われるできる条件そして環境ならば、
辛い治療になるかもしれませんが、
応援いたします。

バジルさん こんにちは!

お隣の奥様、母の世代(デイサービス参加世代)より、
ちょっと…もうちょっとか・笑…若いぐらいの方なので、
まぁ、なかなか、このお薬であーだ、こーだ、と言われても
あーー、できないわぁ、って言うのも仕方がないかなぁ、
なんても思ったので、つい、一緒にやりましょうか~なんて。
スプレーじゃぁ、治らないって言うし(あれだけひどけりゃ無理無理!)
説明しているのがメンドーってなってしまって、
私がやった方が早いわっ、みたいな。

風通しのいいところに置いてあったのに、っておっしゃったので、
どこですか?って聞いたら、家の壁沿い…え?風、通らないでしょ。
まぁ、やっぱり、趣味の園芸の評価は、あたっていると思います~(笑)。

オリーブさん ありがとうございます!

オリーブさん、ホント、ルッパのことを考えてくださって
うれしいです。たくさんの猫や犬の命を見てきたオリーブさんだから、
とても心強く感じます。ありがとうございます。

放射線をしないで、ホームドクターのところで
手術を、とも考えてその話もしたんです。
麻布へ行く前は、その予定で手術の日にちも予定していたぐらいだったので。
先生が言うには、できるだけ再発までの時間を稼ぐために、
放射線治療に期待している、ということでした。
手術だけでは取りきれないほどの腫瘍。
皮膚に張り付いているだけなら、それほど問題ではないのですが、
繊維性組織球腫は、繊維性の名前が示すように、
筋組織に、がっちり絡まっているのだそうです。
境界線が不明瞭で、ものすごく大きくマージンをとらないと
局所再発は間違いがない。最初の手術でしか、それは可能ではないそうです。
ルッパの場合、マージンを取るには、できた場所が悪すぎました。
肛門のすぐ上だったのです。

すでに最初の時に、筋組織に浸潤し、拡散傾向もみられたし、
今回も、1つの腫瘍が大きくなるだけでなく、ボコボコと
腰骨の上に、いくつもあるんです。腫瘍の高さが2.5センチ。
放射線有効は2センチぐらいまで、なので、照射することでたたき、
大きさを小さくして、残りを手術でとることで、できるだけ
再発までの時間が稼ぎたい。その時間が、どれくらいになるかは
やってみなくてはわからない、ってことでした。

放射線は麻布で、手術はホームドクターのところで、
なんてことも一瞬考えましたが、無理だなぁと。
放射線と手術で、1つの処置なわけで。
そこまでに連携プレーは、大学病院と町の動物病院にはないんですよね~。
ホームドクターのところで手術をしても、入院だし…
(前回は4日間の入院でした~)

かかりつけの先生が、麻布からの結果を見て、
治療の効果は期待できないから、意味のないことはどうかな?、と
いう判断だったら、私も、あきらめて見守る覚悟をしよう、って
思っていました。エトナの最期の時間を診てもらっていたので、
大雑把でもあり(苦笑)、でも、ちゃんと診てくれている、
動物福祉の運動も中心になってなさっている方なので
効果のない、無意味なことは提案なさらないはず、と思うんです。
先生の考えは、1つの指針になる、って思って、
まず、期待したい、という先生の言葉に、賭けてみようと思うんです。

ルッパはホント怖がりだから、
たとえ診察だけでも、研修医もどわ~っといる
大学病院だと、ビビリまくりだろうな、と思ってます。
できれば、麻酔の瞬間まで側にいてあげたいです。

花あじさいさん ありがとう!!

そうなんです。はっきりと、具体的になったこと、
それはCT検査を受けて、よかった、って思っているんです。
レントゲンを見せられるより、状態がはっきりわかり、
そして、自分の目で、ルッパの中に、こんなことがおきているんだ、と
これはひどい、と、認識することができました。

相手が動物であれ、人間であれ、その命に対する覚悟は、
人それぞれ違うと思います。
うちの父は、見ている事が辛くて、もういい、もういい、って
自分に言い聞かせて納得しようとします。
それでケンカになるんですよ~(苦笑)。
勝手に「もういい」って決めないでって。
私は、しつこい性格もあって(笑)、自分が納得できないと、
どうしても覚悟ができないみたいです。
でも、ルッパや、うちのコたちには、それでいいんだ、って
思っています。それが私の、彼らに対する責任の取り方だ、と。

気にかけてくださって、本当にありがとうございます。
長く、そしてたくさんの命と一緒にいれば、
幸せな時間だけではなく、辛いお別れや、早いお別れになることもありますよね。
その時、その時で、状況、条件、可能性も違う。
だから、1つしかあり得ないケースなんだと思ってます。

> うちの数年物の タイツリソウ・・・発見しました。
> まだ 花はまだまだみたいです。 
強いですよね~。ピンクですか?
咲いたら、是非、お写真をupしてくださいね~。

yukinoさま…

うっぅぅう 泣いた … 

カイシーさん こんにちは♪

ついについに、またこの季節到来~ですね。
あの 白い、白い、粉 … 
白い粉 は まぢに、やゔぁい(苦笑)ですね~ なぁ~んて。
風通しが悪いと感染するのに、
空気感染するものでしょ?タチが悪いですよね。
後で、見に行きますわ~!

カイシーさん、私なら、って思わない、思わない。
その時になってみないと、わからないことですよ~。
私だって、10年前、ルッパが2歳の時に、
この状況になったら、同じ判断をすることはないと思う。
10年前は、1人でココとルッパと暮らしていました。
昼間は家に誰もいない。病院へ連れていくためにとれる時間もない。
当然、経済的にも無理。
今回だって、終わりが見えている治療だからやってみる、とも言えるんですよ。
放射線治療は、後にも先にも、4回しかできないんです。
それ以上は不可能。何回やるかわからない、のではなくて、具体的すぎるほど
具体的、限定された治療なのです。経済的にも、それだったら…と決心がつきました。

だから、その時、自分ができることを、自分が納得することを
するしかないんだと思います。一般論として、ひとつの自分の指針として、
どこまでできるかな、って考えることはあっても、
何か具体的なケースに、自分を置き換えない方がいいと思う。
ルッパのケースは、先生方もびっくりするほど、稀な症例です。
だから、そんなことを考えて、涙を流さないで。

応援ありがとうございますっ。本当に、心強いです。
みんな、同じように、一緒に暮らす動物たちへの思いがあって、
それを共有してもらえるっていうのは、とっても幸せです!

こんにちは

最後まで読ませていただきました。
mao様が書かれているように 患者とその家族の気持ちを
わかって話してくれるドクターに出会えてよかったですね。
以前、私自身が大学病院に入院していて
(今思えば)学会のために必要なデータをとるために
教授に手術同然の検査を勧められたことがありました。

何のための、誰のための検査なのか。

子供だった私には よくわからなかったけど
主治医の先生が
「受けなくてもいいんだ。嫌なら受けなくてもいいんだよ」
って、勤務時間外にお話しにきてくださった言葉が忘れられません。

結論は、るっちゃんが出すんじゃないかな。
るっちゃんは きっとmao様に どうしたいのか
伝えてくれると思います。

mao様がつらくなって 折れないように
心から応援しています。

[玄関]・▽・)ノ こんばんわ♪

もぉうどん粉が!!
我が家のはまだ今のところ大丈夫ですが…
気付けば他の植物にハダニが大発生してました!!
もぉ戦いが始まってましたか…
これからは病気に害虫にと戦いが続きますね~!!
お互い頑張りましょうね~!!

るっちゃん…そぉでしたか…
お辛いですね…o(TヘTo) クゥ
maoさんの心中を思うと…本当に悲しくなってしまう…

これから、色々な事が起こり、まわりも色々な事を云う人もいるでしょうし、maoさんの感情も忙しくなるのではないかと思います
愛しい我が子であっても、話が出来るワケぢゃないのでどうしてほしいのかわかりません
でも…たとえまわりがなんと云っても、maoさんの決断が正しいのです
他の誰でもない…maoさんの愛しい子ですから♪
色々悩んだりする事があるでしょうが…るっちゃんの事を愛してるからこその悩み…
るっちゃんもmaoさんを信頼してますよ♪
また頼りになる信頼してる先生がついてらっしゃいますものね~
先生とmaoさんが話し、決断された事はソレが最善です!!

うちのゆっき~の最期のように…
苦しさから自分の腕や私の手を本気で噛み、のたうちまわり、便と云うよりは血を垂れ流し、もぉ命がつきてしまうのがわかる…
そんな時は「もぉいいよ。もぉ楽になっていいよ」と思いますが、矢張り我が子が頑張れそうな時までは精一杯頑張ってほしいものですよね…
それが自分の覚悟にも繋がっていく事ですし…
ゆっき~は…私達が居ない間に発作を起こしてたのかもしれませんが…
前日までいつもと同じで、大好きな窓辺でユッタリ過ごし、大嫌いなラッタンに怒り、ご飯や猫草をバクバク食べ、本当にいつもと同じでした
元旦の朝7時前に突然苦しみだし、病院へ連れて行ったけど、7時間後には私の腕の中で命が消えました・・・
突然の悲しみは…本当に辛いですね…
でも覚悟を決めててもちゃんと見送れるのかどうか…
とりあえず弱いりっちゃまの事は今から『いつ別れの時が来ても後悔しないように、毎日愛情を伝えよう』と思ってますが…いつか必ず来るお別れの時にどうか…
考えたくないけど考えなきゃいけない事…
どうなるかわからないけど…とにかく出来る事は…毎日愛情を伝わるように伝える事ですねぇ…

なんか滅茶苦茶な文章でごめんなさい~!!

メアリーさん ありがとうございます。

来世は、絶対に獣医になろうって思ってます!!
(来世、人間になれるかどうかがまずわかりませんが・苦笑
いや、絶対に人間になって、広い場所で、トレジャートローブを
存分に育てられる獣医になろう!!)

はい…ルッパが、私に、その時を伝えてくれますね。
うん、そう思います。きっとそう。

今日も元気にご飯を食べて、甘えてます。
それが今日のルッパの伝えたいこと、なのかな。

メアリーさん、ありがとう…。

ラキシアさん こんばんは!

昨日、発見!しましたよ~
けっこうマメにチェックしているので、
発症は、この週末ではなかったか、と。
お教室で先生が、4月2週目からは消毒開始、と言ってましたが、
まさに、4月2週目。バラぞうもでてきているし、
気を引き締めなくては!!

ラキシアさんのお気持ち、よくわかります。
そして、ありがとう…。
毎日、愛を伝える、そうですね。
それしかないかな。でもそうすれば、ちょっとの変化だってわかるはず。
そう信じてます。
一緒に暮らす動物に、責任を持つのは飼い主だから。
うちのコたちの場合は私。それが彼らの運命なんだな、って。
がんばるぞぉ~

あーー、しかし、来るべき時に、うちは、みんな一斉にjump in ですぅ。
18になるココ猫を筆頭に、介護中だもんなぁ。
るっちゃんが若手だったのにぃぃ。るっちゃん、みんないなくなった後、
女王様のイスに座るはずだったのになぁ。

なんて、飼い主のボヤキです。
くっそーーー、腫瘍のバカ、って感じっす。ぶーー。
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Author:mao
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(天使になりました。
2010年5月21日)
luppaちゃん 永遠に14歳 
(ワクチン誘発性 線維肉腫:
悪性腫瘍 と戦って 戦って
戦い抜いて、2011年10月5日
一番かわいい天使になりました。
profile 写真は baby luppa♪)

2011年12月30日
新しい仲間が加わりました。
2011年9月22日生まれ
morphee ロシ男~♪
どうぞよろしく!

そして ... 2012年4月19日 に
女の子登場~♪
2012年1月23日 生まれ
スコっ娘 まりあ です。

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